カテゴリ:エンタメ > テレビ関係・映画

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    1: 名無しさん 2016/12/25(日) 17:01:12.70 ID:CAP_USER9
    24日深夜放送の「あるある議事堂」(テレビ朝日系)でグラビアアイドルの尾崎ナナが、アラサーグラドルが見舞われる枕営業の誘いを告白した。

    番組では、「いつまで続ける?昭和生まれの30オーバーグラドル」という企画で、尾崎、手島優、祥子が登場。尾崎は「仕事が多いアラサーグラドルは枕営業をしている」と業界の裏側について主張したのだ。

    尾崎が主張した内容には自身の体験談に基づくようで、20代前半の若い世代よりも業界ルールが飲み込めているアラサーに、「わかるだろう?」という雰囲気で声がかかるとか。

    また、番組レギュラーと引き換えに誘ってくるお馴染みのプロデューサーも存在するようで、これには手島も「絶対、(私と)同じ人考えてる!」とすぐさま反応。スタジオに驚きの声があふれる中、

    ふたりでそのプロデューサーが所属する局と人物名の答え合わせが行なわれ見事に一致した。

    司会の今田耕司とケンドーコバヤシが、「一緒や!」「これどうする!?」と困惑気味でいると、ふたりは「グラビア界では有名(なプロデューサー)です」と説明する。

    さらにその誘いを受けて交際したグラドルやレギュラー番組を獲得した例もあるとのこと。

    なお、その人物について、テレビ朝日所属ではなく、尾崎も誘いを断ったというところまでは明かされた。

    2016年12月25日 10時50分 トピックニュース
    http://news.livedoor.com/article/detail/12461352/

    【尾崎ナナがアラサーグラドル界の裏側に言及!枕営業を促した業界人が手島優を誘った人物と判明!】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2016/12/22(木) 20:00:43.19 ID:CAP_USER9
    http://eiga.com/news/20161222/21/
    016年12月22日 17:30

    空知英秋氏の人気漫画「銀魂」の魅力に迫る「大銀魂展 ツケが回る前にケツを拭け」のプレス内覧会が12月22日、東京・秋葉原のアキバスクエアで行われ、
    実写映画版に出演する橋本環奈と、同作の初代担当編集である「週刊少年ジャンプ」(集英社刊行)の副編集長・大西垣平氏が取材に応じた。

    本作は、宇宙からやってきた天人(あまんと)が台頭するパラレルワールドの江戸を舞台に、万事屋(よろずや)を営む坂田銀時が、仲間とともに様々な事件に挑む姿をコミカルに描く。

    実写映画版で橋本が演じたヒロインの神楽は、愛らしい容姿とは裏腹に人前で鼻をほじる、ぶっ飛んだキャラクター。
    「映画でも再現したのか?」という質問が上がると、橋本は「ありました」ときっぱり。「鼻をほじるシーンがあったのですが、その時の監督の演技指導が、『コツは第一関節をすぎること』。
    小指だったんですけど、『第一関節以上はすぎましょう』という教えをいただきました」と、ギャグ描写に定評のある福田雄一監督ならではの一風変わったアドバイスがあったことを明かす。
    だが、その再現度を問われると「(実際の撮影では)第一関節をすぎていたらしいので……映画でも鼻ほじってます」と苦笑い。大西氏は、「申し訳ないなと。そんなことをさせてしまって」と平謝りだった。

    さらに橋本は、「今年はどんな1年だったか?」と聞かれた際にも、映画「銀魂」への思いを語った。
    「あっという間の1年だった。私自身、まだ映画『銀魂』を見ていないので、すごく楽しみにしています。今年の夏に撮影したのですが、人生で初めて髪を染めました。いろいろな初めてが多かったなと思います」と感慨深げな表情。
    だが、再び「カメラの前で鼻をほじったのも初めて?」と指摘されると、「そうですね。カメラの前というか、人前でほじったのも初めてだと思います(笑)」と吹き出していた。

    また撮影では、神楽の話し方も再現したという。「イントネーションがおかしいじゃないですか? そのイントネーションをつかむのが、最初はすごく難しくかった。
    けれど、撮影をしていくうちに慣れてきて、普段からイントネーションがおかしくなってきちゃって」と告白し、「やっていくうちに神楽に似てきた。
    普段は博多弁でしゃべっているのですが、博多弁と神楽の言葉がミックスされて、エセの博多弁みたいになっちゃった」と述懐した。

    本展覧会は、館内を8つのブースに分け、原作及びアニメ版の魅力を紹介する。
    180点以上の原画や場内でしか見られない爆笑映像、空知氏の仕事場をイメージしたコーナーなどを、アニメ版声優陣による音声ガイドとともに楽しむことができる。
    また、150点以上のオリジナルグッズも販売もされる。「大銀魂展 ツケが回る前にケツを拭け」は、アキバスクエアで12月23日~2017年1月9日に開催。
    小栗旬が主演を務め、橋本、菅田将暉、柳楽優弥らが共演する実写映画版は、2017年7月から公開。

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    【【橋本環奈】映画「銀魂」で神楽の“鼻ほじり”再現 第一関節までスッポリ】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2016/12/08(木) 18:16:49.37 ID:CAP_USER9
    ◆小指の横に別の指が!?小栗旬、映画「銀魂」画像にファンが騒然

    12月5日、かねてより注目度の高い実写版映画「銀魂」がメイン3人のビジュアルを解禁した。

    小栗旬が演じる主役の「坂田銀時」に関しては、「マンガやアニメよりシュッとしてる」
    「思ってたより違和感ない」といった高評価から、「天然パーマのはずが毛先を遊ばせてる感しかない」
    「修正感ハンパない」といった不満など賛否両論なのだが、特にある一部分で違和感を持った人が多いようだ。

    「銀さんのトレードマークでもある『洞爺湖』の文字入り木刀を握っている小栗の右手が、どう見てもおかしいんです。
    小指であるはずの指がやけに長くて違和感があるし、その小指の隣にもう1本指があるようにも見えるんです。
    映画会社は『小指に見える部分は小指の側面で、小栗さんの指が長いだけ』と発表、
    ネット上ではこの“6本指”画像で話題が持ちきりです」(芸能ライター)

    (▼続きは以下のURLでご覧下さい)

    アサ芸+ 2016年12月8日 17:59
    http://www.asagei.com/excerpt/71706

    ■写真
    20161209_gintama
     

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