カテゴリ: 外国・海外

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    mexico_maya
    1: 名無しさん 2016/11/17(木)19:58:46 ID:Hnt
    メキシコ東部にあるククルカンピラミッドの内部に第3のピラミッドがあることが分かり、
    ピラミッド全体が「ロシアの入れ子人形」のような構造になっていることが明らかになった。専門家らが16日、発表した。

    同国ユカタン州に位置するマヤ文明のチチェン・イッツァ遺跡にある高さ30メートルのピラミッドは、
    その内部に高さ20メートルの別のピラミッドを包み込むような構造になっていることが知られていたが、
    今回さらにその内部に高さ10メートルのピラミッドがあることが分かった。

    技師と人類学者によると、最も小さいピラミッドが建設されたのは550~800年とみられ、
    1930年代に発見された2番目の構造物は800~1000年、
    最も大きいものは1050~1300年にそれぞれ完成したとみられるという。

    今回の発見は、「エル・カスティージョ(スペイン語で『城』の意)」として知られるこのピラミッドが3段階を経て建設されたことを示唆するものだ。

    プロジェクトリーダーを務めるメキシコ国立自治大学の地球物理学の研究者レネ・チャベス・セグロ氏は、
    「ロシアの入れ子の人形のようだ。大きいものの下に別のものがあり、その下にまた別のものがある」と語った。

    国立人類学歴史学研究所の専門家デニス・アルゴテ氏によると、各構造物が入れ子状態になっている理由は、構造物の劣化や指導者の交替などいくつか考えられるという。

    最小ピラミッドの存在は、構造物を破損させることなく内部に光を当てて観察する非侵襲的な技術を使った調査で明らかになった。

    アルゴテ氏は、今回の発見によって、メキシコ中部から来た人々の影響を受ける前の本来のマヤ文明についての解明が進むかもしれないと期待を寄せている。

    http://www.afpbb.com/articles/-/3108311

    【【古代文明マジヤバイ】マヤのピラミッド、巨大なマトリョーシカだった】の続きを読む

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    hakata_kanbotu

    1: 名無しさん 2016/11/16(水)18:44:31 ID:O2U
    JR博多駅前の大規模道路陥没事故で、英米のメディアではわずか1週間で
    通行が再開されたことに驚嘆と称賛の反応が広がっている。

     英BBC(電子版)は陥没直後と通行再開後の写真を並べて「日本は巨大な穴を1週間で修復した」と
    伝えた。米CNN(同)は「日本の技術力の高さが証明された」と指摘。英紙テレグラフ(同)は
    「オリンピックプールの半分ほどもある巨大な穴を徹夜作業で修復した」とたたえた。

     英ニュースサイトのメール・オンラインは、英中部マンチェスターで昨年起きた道路陥没事故では
    修復に10か月かかったことを説明した上で、「日本に学ぶべきだ」と指摘した。

     ツイッター上では「感動した」「道路工事は日本人にやってもらうべきだ」といった声があふれている。
    http://www.yomiuri.co.jp/national/20161116-OYT1T50041.html

    【【博多駅前陥没】海外メディア、スピード復旧に驚き】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2016/09/27(火)13:57:27 ID:46Y
    ハーレムを作ってみせるンゴ

    【ワイ将、ロシア人女性の美しさに魅了されロシアに渡米することを決意】の続きを読む
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