カテゴリ: 外国・海外

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    1: 名無しさん 2017/02/04(土) 12:38:59.004 ID:R3Ruc56Od
    メーメル @memel_ko1 2017-02-04 05:08:07
    今朝、中国時報(台湾の新聞社)の記事を読んでたら、
    童貞を殺すセーターが「童貞必殺服」という名前で
    「日本で今最も流行っている」と紹介されてた上に、
    「童貞必殺服はジャッキー・チェンが若い頃着ていた服に似ている!」とわざわざ比較写真を並べて指摘していて、朝っぱらから腹筋崩壊したwww
    no title
    【【画像】台湾の新聞が「童貞を殺すセーター」を「童貞必殺服」として紹介しJCに着せた写真を掲載】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2017/02/04(土) 15:34:35.51 ID:CAP_USER9
     ダイナミックに動きだしたトランプ政権で、キーパーソンとされているのが実の娘のイヴァンカ(35歳)だ。

    「彼女は16歳からモデルとして活躍し、名門のビジネススクールを卒業した才色兼備。
    社会に出てからは父の右腕として働き、不動産部門の副社長を務めたり、
    自身のファッションブランドを立ち上げるなど経営者としての実力も発揮しています。

    実は、大統領選挙期間中にトランプ氏が女性蔑視発言などで批判を浴びた後、スピーチで父のピンチを救い、彼のイメージを和らげ、
    女性票集めに貢献したのは彼女でした」(ジャーナリストのジェームズ・シムズ氏)

    彼女の存在が若者や浮動層の支持を取り込み、父親は大統領に大きく近づいた。まさに陰の立役者なのだ。そして、もうひとつ注目のポイントがある。

    「それは推定Hカップのロケット巨乳です。身長180cm、B91、W60、H91といわれる彼女はパーフェクトボディ。
    将来はぜひ大統領になってもらい、ボイン・プレジデントと呼ばせてほしいですな」(本誌ボイン学園・ハマノ理事長)

    ~続き・詳細 は以下引用元をご覧ください~

    アメーバニュース|2017年02月04日 10時00分 週プレNEWS
    http://news.ameba.jp/20170204-300/

    【Hカップ ロケット巨乳…トランプ政権の秘密兵器!? エロカワすぎる才色兼備の「イヴァンカ姫」に注目】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2017/01/25(水) 23:02:35.73 ID:XVeBfQmk0 BE:292723191-PLT(19081) ポイント特典
    As President Donald Trump walked the streets of Washington, D.C., during his
    inauguration festivities last week, some observant viewers were convinced
    there was something strange about one of the men on his security detail.

    The speculation captivating the internet is that the man's right arm could
    be fake, possibly concealing a weapons system under his jacket.
    http://ijr.com/2017/01/784531-trump-bodyguard-with-fake-arm-at-inauguration-captivates-internet-but-about-that-theory-it-could-be-a-weapon/
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    【【驚愕画像】トランプ大統領のボディーガードの右手が怪しいと話題に!】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2017/01/24(火) 09:19:34.42 ID:CAP_USER
    タイ東北部の親孝行娘、セクシーに焼き鳥を作る

    タイ東北部サコンナコン県で生まれたノンティンことナルモン ヤーサーチャイさんは、幼いころに父を亡くし、母子家庭で育ちました。

    子供の頃からかわいいと評判だったノンティンは、やがて母をサコンナコンに残して大都会バンコクへ。そこでイベントに華を添えるプリティガール(イベントコンパニオン)となりました。今ではモデル活動なども行い、Facebookのフォロワー数22万を誇る人気者です。

    そんな華やかな世界に生きるノンティンですが、時間が出来るとサコンナコンへ戻り、お母さんの仕事である焼き鳥屋さんのお手伝いをするのだとか。ノンティンは自身のFacebookで、セクシーな姿で鶏肉を串に刺す様子を公開し、話題となっています。

    なお、ノンティンのお母さんの焼き鳥屋さんがあるのは、サコンナコンのトッケー市場内。焼き鳥は1本8バーツ、13本で100バーツだそうです。

    タイランドハイパーリンクス
    http://www.thaich.net/news/20170124yt.htm
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    【【画像あり】タイ東北部で焼き鳥を作る親孝行娘がセクシー過ぎるwwww】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2017/01/16(月) 09:52:57.83 ID:CAP_USER9
    2010年10月の日本初上陸以来、「フーターズ」は大阪や名古屋でも開店してすっかり定着した感のあるコンセプトレストランだが、
    本場アメリカではフーターズ以外にもいくつかのチェーンがあり、総称として「ブレストラン(breastaurant)」と呼ばれている。
    意訳すれば“おっぱいレストラン”ということになるだろうか。
    このブレストラン市場は今も意外ほどの成長を続けているという。

    ■テキサス州のローカル“ブレストラン”が全米進出へ

    日本でもアメリカでも総じて低迷しているといわれている外食産業だが、何故か元気なジャンルなのがこのブレストランで、ここ数年でも毎年5%程度の成長が続いているといわれている。
    そして今後も成長が見込まれるアメリカのブレストラン市場にまた新たな動きが起こっているようだ。

    現在、米・テキサス州で4店舗が営業中のブレストランチェーン「Bombshells(ボムシェルズ)」は、ウェイトレスのミリタリー系の露出コスチュームが特徴なのだが、今年からは遂に“侵攻作戦”を開始する。

    「New York Post」紙によれば、Bombshellsの売り上げは昨年第4四半期に10.5%の上昇を見せ、同店を経営するRCI Hospitalityの株価は40%近い高い伸びを記録したという。
    この余勢を駆って、同レストランは地元テキサスの垣根を越えて全米へ進出する計画を温めているという。
    なんと今後5年間で100店舗にまで急拡大するチェーン展開が練られているのだ。

    いままで4店舗だったレストランを100店舗にまでチェーン展開するというのは率直に驚くべきことだろう。
    この強気の経営戦略はいったいどこからくるのか? その背景にはもちろんブレストラント業態全体の好調さがあるのだが、事業拡大を判断させるもうひとつの大きな要素に「トランプ現象」があるということだ。

    「我々は偉大なるアメリカを再興する」を旗印に米大統領選を戦い抜いたトランプ氏だが、第二次世界大戦当時の“強いアメリカ”をテーマにした
    このBombshellsのコンセプトが「トランプ現象」に実によくマッチしていて、チェーン展開の追い風になっているという。

    「アメリカ大統領選はこれまでのところ我々にとってとてもポジティブに作用しています」と同社CEOのエリック・ランガン氏は「Business Insider」に話している。
    トランプ氏の当選から株式相場や為替市場が大きな動きを見せていることはご存知の通りだが、このBombshellsにとっても“トランプ効果”が波及していることは間違いないようである。
    Bombshellsをはじめとするブレストラン業態が今年さらに盛り上がりを見せるのか注目したい。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170116-00010001-dime-bus_all
    @DIME 1/16(月) 7:30配信

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