1: 名無しさん 2016/11/17(木)08:07:45 ID:FAo
南極の地下3800mでボストーク湖の掘削調査を行っていたロシアの研究チームが、未知の大型生物と遭遇していたことが明らかになった。
遭遇した生物と調査隊の間で戦闘状態となり、3人の調査員が命を落としたという。ロシアからスイスに亡命した科学者アントン・パダルカ博士が証言した。

ボストーク湖で調査隊を襲った生物は、高度な知能を備えたタコ型の生命体だったという。調査隊はその生物を「46-B」と呼んでいる。

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【【悲報】ロシア調査隊、南極地下ボストーク湖でタコ型の知的生命体と戦闘し、3人死亡】の続きを読む