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    1: 名無しさん 2016/11/17(木) 14:01:36.80 ID:CAP_USER
    no title

    裁判所に提出されたワンピースの写真

    アパレル界の巨人、ZARAが、とんでもない”ビジュー”付きのアイテムを売り出したようだ。

    米コネチカット州に住むケイリー・フィーセルさん(24)はこの7月、グリニッジにあるZARAの
    店舗で黒いワンピースを購入した。その後しばらくクロゼットに寝かせ、8月になって初めて
    着用して仕事に出かけた。

    仕事中、彼女は鼻をつく悪臭に気がついた。発生源のわからないその臭いは、デスクから
    離れても、オフィスを歩き回っても彼女を悩ませた。そして彼女はこの日、何かが脚に
    纏わりつく違和感を覚えていた。糸がほつれたのかと、ワンピースの裾に手を伸ばすと、
    奇妙な膨らみがあることに気づいた。よく見ると、裂けた縫い目から小動物の脚が飛び出て
    いるではないか。にわかには信じがたいが、裾に死んだネズミが一匹、縫い込まれていたのだ。

    フィーセルさんはすぐさま病院に駆け込み、医師の診断を仰いだ。その結果、齧歯類動物が
    媒介する感染症で発疹が出ていることがわかったため、彼女はZARAに対し損害賠償を
    求めて提訴した。

    ZARAの広報担当者は、「ZARA USAは、今回の訴訟を認識しています。現在、詳しい調査を
    行っています。ZARA USAは厳しく衛生・安全基準を定めており、すべての自社製品がこれらの
    基準を満たしていることをお約束します」とコメントしている。

    2016/11/15 12:00
    http://jisin.jp/serial/%E3%A8%E3%B3%E3%BF%E3%A1/hollywood/26441

    Manhattan woman sues Zara after finding dead rat sewn into dress
    http://www.nydailynews.com/new-york/manhattan-woman-sues-zara-finding-dead-rat-sewn-dress-article-1.2872780

    【韓国】 ファッションZARA、米国のホームページで「旭日旗」プリントTシャツ販売~在米韓人、怒る[08/22]
    http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1408710377/
    【社会】 「殺人事件」を思い起こさせる服が販売中止に “非常識なデザイン”でブランド「ザラ(ZARA)」に批判殺到 [ウートピ]
    http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1411246844/
    【資産】スペイン発のアパレルブランド「ZARA」創業者がビル・ゲイツを抜き一時的に世界一の富豪に
    http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1445950036/

    【【米国】ZARAで買ったワンピースから悪臭が……裾に縫い込まれていたモノとは?[11/15] 】の続きを読む

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    mexico_maya
    1: 名無しさん 2016/11/17(木)19:58:46 ID:Hnt
    メキシコ東部にあるククルカンピラミッドの内部に第3のピラミッドがあることが分かり、
    ピラミッド全体が「ロシアの入れ子人形」のような構造になっていることが明らかになった。専門家らが16日、発表した。

    同国ユカタン州に位置するマヤ文明のチチェン・イッツァ遺跡にある高さ30メートルのピラミッドは、
    その内部に高さ20メートルの別のピラミッドを包み込むような構造になっていることが知られていたが、
    今回さらにその内部に高さ10メートルのピラミッドがあることが分かった。

    技師と人類学者によると、最も小さいピラミッドが建設されたのは550~800年とみられ、
    1930年代に発見された2番目の構造物は800~1000年、
    最も大きいものは1050~1300年にそれぞれ完成したとみられるという。

    今回の発見は、「エル・カスティージョ(スペイン語で『城』の意)」として知られるこのピラミッドが3段階を経て建設されたことを示唆するものだ。

    プロジェクトリーダーを務めるメキシコ国立自治大学の地球物理学の研究者レネ・チャベス・セグロ氏は、
    「ロシアの入れ子の人形のようだ。大きいものの下に別のものがあり、その下にまた別のものがある」と語った。

    国立人類学歴史学研究所の専門家デニス・アルゴテ氏によると、各構造物が入れ子状態になっている理由は、構造物の劣化や指導者の交替などいくつか考えられるという。

    最小ピラミッドの存在は、構造物を破損させることなく内部に光を当てて観察する非侵襲的な技術を使った調査で明らかになった。

    アルゴテ氏は、今回の発見によって、メキシコ中部から来た人々の影響を受ける前の本来のマヤ文明についての解明が進むかもしれないと期待を寄せている。

    http://www.afpbb.com/articles/-/3108311

    【【古代文明マジヤバイ】マヤのピラミッド、巨大なマトリョーシカだった】の続きを読む
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