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    1: 名無しさん 2017/03/03(金) 07:38:22.45 ID:CAP_USER9
     エマ・ワトソン(26)が、米ヴァニティ・フェア誌3月号でセミヌード姿を披露。
    長年にわたり国連「UNウィメン」親善大使を務め、フェミニズム問題について発言しているワトソンが脱ぐとは、
    「偽善者ではないか?」との批判の声がツイッター上を賑わせている。

     ある保守的な女性コラムニストは、
    「エマ・ワトソンが、“フェミニズム、男女賃金格差について発言しているのに、女優として世間に真剣に受けとめられない”
    と不満を言いつつ、おっぱいを見せている!」と批判。

     この他にも、「フェミニストがトップレスになれば叩かれ、
    エマ・ワトソンがトップレスになれば、勇気があって素晴らしいと賞賛?」
    「あの目立ちたがり屋はフェミニストたちの恥であるだけでなく、人類に恥辱を与えた」
    などと、辛らつな批判が続々と寄せられている。

     ワトソンが今回、ヴァニティ・フェア誌で公開したのは、そのほとんどがレトロで優雅なドレス姿の写真。
    セミヌード写真は1枚だけで、肩に羽織った短いジャケットで乳首は隠れている。
    しかし、いわゆる”下乳”を含む両胸の半分は露出しており、
    清純派女優としての今までのイメージを覆す大胆なショットとなっている。

    ~続き・詳細 は以下引用元をご覧ください~

    ニッカンスポーツ[2017年3月3日6時52分]
    http://www.nikkansports.com/entertainment/news/1786651.html

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    1: 名無しさん 2017/02/24(金) 17:22:39.71 ID:CAP_USER
    ほぼ裸!?クラターイの過激セクシー衣装「daradaily The Great Awards #6」

    毎回多くの女優やモデルたちがレッドカーペットを彩る、芸能紙daradailyによる「daradaily The Great Awards」の授賞式。中でも特に注目を集めるのが、セクシーさを強調した衣装に身を包んだ美女たちです。

    2017年2月23日にバンコク・アクサラシアターで開催された「daradaily The Great Awards #6」で最もセクシ-な衣装で登場したのが、女優でモデルのクラターイ・タッシカー。
    大きく胸の開いた衣装は、それだけでも目を引きますが、よく見てみると両サイドがシースルーとなっているという、ほぼ裸かとも思えるような過激なもの。
    クラターイがレッドカーペットを歩くと、シャッター音とフラッシュの光が止まない盛り上がりとなりました。

    タイランドハイパーリンクス
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    1: 名無しさん 2017/02/05(日) 07:57:18.79 ID:CAP_USER9
     テニスのグランドスラムの開幕戦となった全豪オープン。真夏の南半球で開催され、女子選手の魅力的なユニホーム姿もコート上の魅力の一つになったことは間違いない。ただ、この1年、絶大な人気を誇る扇情的な美女選手の不在に物足りなさが募った。

     昨年の全豪での薬物テストで禁止薬物に陽性反応を示したマリア・シャラポワ(29)のことである。当初は24カ月の出場停止処分を国際テニス連盟から科されたが、10月に上訴したスポーツ仲裁裁判所(CAS)により15カ月に短縮されていた。

     その間はテニスから離れ、昨夏にはハーバード大学のビジネススクールに2週間通い、ビジネス知識の習得を試みたのだ。実際、彼女は「シュガポワ」というお菓子ブランドをプロデュース。日本にも2013年に上陸し、自ら広告塔となって人気を博しているようだ。

     その一方で、本業であるテニスには4月26日に処分が終了し、復帰が可能となる。ただ、1年近く休場していたことで、元世界1位のランキングも陥落。グランドスラムを含む主だった大会の出場にはワールドカード(主催者推薦)が必要になる状況だ。

     そんな中、今年1月10日、処分が解除される4月にドイツ・シュツットガルトで開催される大会に、大会スポンサーである高級自動車メーカー、ポルシェがワールドカードを与えると発表した。過去2012年から3連覇した相性のいい大会で、シャラポワは「好きな大会の一つで復帰第1戦を迎えられ、こんなうれしいことはありません」と感激していた。

     ポルシェは彼女のドーピング問題が発覚するまでスポンサー契約を結んでいた。問題発覚で、契約を一時中断すると発表していたが、昨年11月に米ロサンゼルスであった新車発表会にはシャラポワがセクシーな黒のドレス姿で登場し、花を添え蜜月ぶりを示していた。

     ただ、このワールドカードに欧米メディアが疑問を呈した。大会は4月23日に開幕。シャラポワの処分解除は4月26日。3日間のタイムラグに、英紙テレグラフ(電子版)は「彼女は特別な扱いを受けた」とした。そして「今年はローランギャロス(全仏)でプレーするにはワールドカードが必要です。ウィンブルドンでも。しかし、これらの招待状は否定されることはまずありません」と伝えた。

     女子テニスを統括するWTAのスティーブ・サイモンCEO(最高経営責任者)はシャラポワの復帰を「ワクワクしている」などと歓迎するように、女子テニス界には不可欠なスターなのだ。彼女のインスタグラムには230万人のフォロワーがいるのだから。

     そのインスタグラムには、この新年を過ごしたハワイの刺激的な写真が掲載されている。188センチ、59キロの8頭身を包んだ「黒の小さなビキニ姿を披露」と英紙デイリー・メールは報じた。英紙ザ・サンはシャープさを保ったスリムな容姿を「ビキニで披露」と絶賛。数多くのビキニ姿の写真を添付していた。やはり、美しきスターは得難いものだ。


    2017.2.5 01:00
    http://www.sankei.com/premium/news/170205/prm1702050016-n1.html
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    1: 名無しさん 2017/01/16(月) 09:52:57.83 ID:CAP_USER9
    2010年10月の日本初上陸以来、「フーターズ」は大阪や名古屋でも開店してすっかり定着した感のあるコンセプトレストランだが、
    本場アメリカではフーターズ以外にもいくつかのチェーンがあり、総称として「ブレストラン(breastaurant)」と呼ばれている。
    意訳すれば“おっぱいレストラン”ということになるだろうか。
    このブレストラン市場は今も意外ほどの成長を続けているという。

    ■テキサス州のローカル“ブレストラン”が全米進出へ

    日本でもアメリカでも総じて低迷しているといわれている外食産業だが、何故か元気なジャンルなのがこのブレストランで、ここ数年でも毎年5%程度の成長が続いているといわれている。
    そして今後も成長が見込まれるアメリカのブレストラン市場にまた新たな動きが起こっているようだ。

    現在、米・テキサス州で4店舗が営業中のブレストランチェーン「Bombshells(ボムシェルズ)」は、ウェイトレスのミリタリー系の露出コスチュームが特徴なのだが、今年からは遂に“侵攻作戦”を開始する。

    「New York Post」紙によれば、Bombshellsの売り上げは昨年第4四半期に10.5%の上昇を見せ、同店を経営するRCI Hospitalityの株価は40%近い高い伸びを記録したという。
    この余勢を駆って、同レストランは地元テキサスの垣根を越えて全米へ進出する計画を温めているという。
    なんと今後5年間で100店舗にまで急拡大するチェーン展開が練られているのだ。

    いままで4店舗だったレストランを100店舗にまでチェーン展開するというのは率直に驚くべきことだろう。
    この強気の経営戦略はいったいどこからくるのか? その背景にはもちろんブレストラント業態全体の好調さがあるのだが、事業拡大を判断させるもうひとつの大きな要素に「トランプ現象」があるということだ。

    「我々は偉大なるアメリカを再興する」を旗印に米大統領選を戦い抜いたトランプ氏だが、第二次世界大戦当時の“強いアメリカ”をテーマにした
    このBombshellsのコンセプトが「トランプ現象」に実によくマッチしていて、チェーン展開の追い風になっているという。

    「アメリカ大統領選はこれまでのところ我々にとってとてもポジティブに作用しています」と同社CEOのエリック・ランガン氏は「Business Insider」に話している。
    トランプ氏の当選から株式相場や為替市場が大きな動きを見せていることはご存知の通りだが、このBombshellsにとっても“トランプ効果”が波及していることは間違いないようである。
    Bombshellsをはじめとするブレストラン業態が今年さらに盛り上がりを見せるのか注目したい。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170116-00010001-dime-bus_all
    @DIME 1/16(月) 7:30配信

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    1: 名無しさん 2017/01/12(木) 13:03:34.77 ID:CAP_USER9
    現地時間1月8日に行われた第74回ゴールデングローブ賞(以下GG賞)の授賞式は、胸ポロなどの大きなハプニングはなかったが、処理していないわき毛をしっかりパパラッチされてしまった女優がいる。

    その女優とは、テレビシリーズ「モーツァルト・イン・ザ・ジャングル」で主演を務め、『ゴーン・ガール』(14)にも出演しているイギリス人女優ローラ・カーク(26)だ。

    ピンク地に花の刺しゅうがあしらわれた、アンドリュー・ゲンのストラップレス・ドレスを着て、レッドカーペットで腕を腰にあててポーズをとっている際に、未処理のわき毛をテレビ画面に捉えられてしまったローラ。その瞬間からネットでは「キモイ」「見苦しい」「普段は勝手だが、晴れの舞台でこういうドレスを着て、腕をあげることが分かっているのなら処理してほしい」「見せないでほしい」といったツイートが飛び交った。

    ちなみに人気テレビシリーズ「GIRLS/ガールズ」で知られる姉ジェマイマ・カークも、2015年のニューヨーク・ガラでわき毛をパパラッチされており、「女優として自覚のない姉妹」といった厳しい意見も寄せられている。

    過去にはジュリア・ロバーツがわき毛を処理せずにレッドカーペットを歩き、昨今ではマイリー・サイラスが意図的にわき毛を露出して世間を騒がせた。

    また、昨年開催された第88回アカデミー賞授賞式で、悲願の主演男優賞を受賞したレオナルド・ディカプリオについて特集したデイリー・メール紙が、幼いレオを抱える母親のタンクトップからわき毛がでている写真を掲載したことでネットが炎上する騒ぎになっており、わき毛はデリケートな問題のようだ。【NY在住/JUNKO】


    ソース
    http://news.walkerplus.com/article/97537/
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    1: 名無しさん 2016/12/24(土) 14:11:56.52 ID:CAP_USER9
    23日放送の「爆報!THEフライデー」(TBS系)で、フードファイター・小林尊の、現在が明らかとなった。

    番組では「あの人は今…大追跡SP」と題し、現在38歳の小林を追っていた。
    2000年の大食いブームで、華奢な体ながら他の選手を圧倒した小林は、2010年から拠点をアメリカに移しているという。

    そこで取材班がアメリカに飛ぶと、小林は現在、ニューヨーク・ブルックリンで暮らしていることがわかった。
    それも家賃35万円のレトロなマンションに住んでおり、セレブ暮らしを堪能しているというのだ。
    この部屋には、元フィギュアスケート選手の高橋大輔や村主章枝も遊びに来たことがあるそうだ。

    アメリカのフードファイトは、スポーツ専門チャンネルで大会を放送しており、スポーツとして扱われている。
    そのため小林は、「プロフードファイター」として賞金の他に出演料の収入があり、アメリカでスポーツ史上最も有力なアスリートに選ばれているという。

    なお、年収は1000万円を軽く超え、数千万円にものぼるそう。
    これにはスタジオから驚きの声があがっていた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12458474/

    フードファイター・小林尊
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