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    1: 名無しさん 2017/02/05(日) 07:57:18.79 ID:CAP_USER9
     テニスのグランドスラムの開幕戦となった全豪オープン。真夏の南半球で開催され、女子選手の魅力的なユニホーム姿もコート上の魅力の一つになったことは間違いない。ただ、この1年、絶大な人気を誇る扇情的な美女選手の不在に物足りなさが募った。

     昨年の全豪での薬物テストで禁止薬物に陽性反応を示したマリア・シャラポワ(29)のことである。当初は24カ月の出場停止処分を国際テニス連盟から科されたが、10月に上訴したスポーツ仲裁裁判所(CAS)により15カ月に短縮されていた。

     その間はテニスから離れ、昨夏にはハーバード大学のビジネススクールに2週間通い、ビジネス知識の習得を試みたのだ。実際、彼女は「シュガポワ」というお菓子ブランドをプロデュース。日本にも2013年に上陸し、自ら広告塔となって人気を博しているようだ。

     その一方で、本業であるテニスには4月26日に処分が終了し、復帰が可能となる。ただ、1年近く休場していたことで、元世界1位のランキングも陥落。グランドスラムを含む主だった大会の出場にはワールドカード(主催者推薦)が必要になる状況だ。

     そんな中、今年1月10日、処分が解除される4月にドイツ・シュツットガルトで開催される大会に、大会スポンサーである高級自動車メーカー、ポルシェがワールドカードを与えると発表した。過去2012年から3連覇した相性のいい大会で、シャラポワは「好きな大会の一つで復帰第1戦を迎えられ、こんなうれしいことはありません」と感激していた。

     ポルシェは彼女のドーピング問題が発覚するまでスポンサー契約を結んでいた。問題発覚で、契約を一時中断すると発表していたが、昨年11月に米ロサンゼルスであった新車発表会にはシャラポワがセクシーな黒のドレス姿で登場し、花を添え蜜月ぶりを示していた。

     ただ、このワールドカードに欧米メディアが疑問を呈した。大会は4月23日に開幕。シャラポワの処分解除は4月26日。3日間のタイムラグに、英紙テレグラフ(電子版)は「彼女は特別な扱いを受けた」とした。そして「今年はローランギャロス(全仏)でプレーするにはワールドカードが必要です。ウィンブルドンでも。しかし、これらの招待状は否定されることはまずありません」と伝えた。

     女子テニスを統括するWTAのスティーブ・サイモンCEO(最高経営責任者)はシャラポワの復帰を「ワクワクしている」などと歓迎するように、女子テニス界には不可欠なスターなのだ。彼女のインスタグラムには230万人のフォロワーがいるのだから。

     そのインスタグラムには、この新年を過ごしたハワイの刺激的な写真が掲載されている。188センチ、59キロの8頭身を包んだ「黒の小さなビキニ姿を披露」と英紙デイリー・メールは報じた。英紙ザ・サンはシャープさを保ったスリムな容姿を「ビキニで披露」と絶賛。数多くのビキニ姿の写真を添付していた。やはり、美しきスターは得難いものだ。


    2017.2.5 01:00
    http://www.sankei.com/premium/news/170205/prm1702050016-n1.html
    no title
    【復帰間近なマリア・シャラポワ29歳 魅せた「ビキニ」のスリムな容姿】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2016/12/10(土) 07:49:19.90 ID:CAP_USER9
     高須クリニックの高須克弥院長が世の中の様々な話題に提言するシリーズ企画「かっちゃんに訊け!!」。今回はカジノIR法案の話から始まり、都市伝説に騙される人々についてお話をうかがいました。

     * * *
    ──衆議院でIR法案が通過し、参議院で審議入りしました。いわゆる「合法カジノ」を実現するための法律ですが、批判の声も多いですね。

    高須:ギャンブル依存症が増えるって言われているやつだね。何をいまさらそんなことを言っているんだって思うよ。そもそも競馬や競輪なんかの公営ギャンブルがすでにあるし、パチンコだってある。ギャンブル依存症がヤバイっていうなら、今すぐそれを解決するべきなのに、実際にはちゃんと取り組んでいないんだから、実際には大した問題ではないってことなんじゃないの? 合法カジノをどうしても実現したくない人がいるんだろうか? 何かしらの利権が奪われるというか…。

    ──たとえば、パチンコ業界なんかは、カジノに客を奪われてしまうなんていう話もありますね。また、同時に合法カジノを実現することで、パチンコもついでに合法化の方向へ進んでいくという話もあります。

    高須:なるほどねえ。いずれにしろ、カジノを合法化しようがしまいが、世の中はそんなに変わらないよ。ギャンブル依存症の人は今でもいるし、カジノなんてむしろパチンコなんかに比べたら、敷居も高いし、日常的に行けるものではないんだから、依存症とは一番遠いギャンブルだと思うけどねえ。

    ──ニュースなんかで煽るほど、依存症は問題にならない、と?

    高須:そうそう、マスコミに騙されちゃダメ。というかねえ、今の時代はネットにいろんな情報もあるわけで、何が正しくて何が正しくないかをちゃんと調べることができると思うんだけどなあ。それでもやっぱりヘンな情報に騙されちゃうヤツはいる。情報が多すぎるから逆に騙されやすいのかもしれないけど。

    ──ツイッターでも、よくわからない情報を拡散する人がいますね。

    高須:都市伝説っていうやつとかね。フリーメイソンが世界を動かしてるとか…。そういうのを真に受けて、僕のところにヘンな質問がくるんだよ。都市伝説は都市伝説。「信じるか信じないかはアナタ次第」ではなく、「そんなもん信じるな!」って言いたいね(笑い)。

    高須:そう。ヒアルロン酸は定期的に注射しないとリバウンドでシワシワになるとかね。そんなの完全にデマだよ。気が向いた時に注射すればいいだけなのになあ。リバウンドなんて都市伝説。必要ないヒアルロン注射をたくさん打って儲けようとしている極悪美容整形医がどこかにいるんだろうな(笑い)。そいつらがおかしな都市伝説を流してるんだよ。あとね、「〇〇したら鼻が高くなる」みたいなものも大抵が都市伝説。信じちゃダメ。

    ──そういう意味では、著しく信頼度が低い情報を掲載していたバイラルメディアも大問題になって閉鎖しました。

    高須:すべてを疑えとは言わないけど、いろんなことを真に受けすぎる人が多いのかもしれないな。だってさあ、冗談で「僕はネトウヨです」ってつぶやいたら、「高須はネトウヨなのか!」って思っちゃう人がいるんだよ。僕は保守だし、愛国者ではあるけど、別に誰かを差別したりなんかはしない。僕のツイッターをちゃんと見ていれば、それがわかると思うんだけど、どうも断片的な情報だけで決めつけちゃう人が多いんだよ。

     今のネットを見ていると、一つの情報だけで全否定して攻撃してくるヤツが多いからね。むしろ、攻撃する理由のために、都合のいい情報だけを見ているのかもな。だって、僕が愛国者だということで、西原理恵子に対して攻撃する人もいるんだよ。チョット待てと言いたい。イデオロギーからしたら、僕と西原はむしろ逆だし、2人でいる時はイデオロギーの話なんかしないんだよ。僕たちは、そういう思想とは関係ないところで付き合っているしね。そういうことを理解しようとしないで、いろんな決めつけで攻撃するのは絶対におかしい。

     とにかく、ヘンな思い込みとか、都市伝説に騙されて、僕にクソリプを送らないでくれって言いたい(笑い)。僕はもっとツイッターで有意義な意見交換をしたいんだよ。

     * * *
     ツイッター上では、どんなクソリプにも丁寧に答えている高須院長だが、ネット上にあふれる都市伝説には辟易しているとのこと。どうかネットユーザーたちのリテラシーが向上して、院長の貴重なツイッタータイムが、より楽しいものになることを願います!

    NEWS ポストセブン 12/10(土) 7:00配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161210-00000005-pseven-soci&p=1
    20161210-00000005-pseven-000-1-view

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