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    1: 名無しさん 2016/12/12(月) 13:40:16.97 ID:CAP_USER9
    ◆なんという悲喜劇!テレ朝・田中萌アナの不貞バレがまるでミステリー小説

    女子アナの不貞騒動は、タレント以上に二重、三重の残念感が漂う。
    テレビ朝日の報道情報番組「グッド!モーニング」でサブMCを務める、
    男性人気も高かった田中萌アナと、加藤泰平アナの“職場でお並び不貞”が、
    12月8日発売の「週刊文春」で暴かれ、同日の放送では2人が番組への出演を取り止める事態に。

    「流行語大賞の候補にもなった『文春砲』がさく裂した形ですが、撮られた写真を見ても、
    田中アナの加藤アナを見つめる視線は『恋する女性』そのものですね。

    職場不貞というのは世間ではよくある話ですが、世間の悪や不道徳を報道する立場の2人が、
    こんなモロすぎる失態では番組休養もやむなし。
    そらく表舞台へ戻ることは‥‥ヘタすると半永久的にないかもしれない」(女性誌記者)

    アイドル顔負けのキュートさから、可愛い系が好きな男性視聴者からは人気急上昇中だった田中アナだけに、
    彼女の姿が拝めなくなることを残念がっているファンも多い。
    しかし一方で、田中アナの過去の放送回でのあるシーンがクローズアップされ、ネット上で笑いものになっているという。

    「今月2日に『2016ユーキャン新語・流行語大賞』のニュースを番組で取り上げ、
    文春記者に『文春砲』について吉野真治アナがインタビュー。
    この時のやり取りを、吉野アナと田中アナで再現したことが失笑されていますね。
    田中アナが『次の文春砲はいつですか?』と聞くと、記者役の吉野アナが『来週号で1個大きなのあるんじゃないですか』と返答。

    その後『現場を震撼させるような』『ヒントをください』というようなやり取りがあり、
    最後に田中アナが『何でしょうか?』と聞くと、吉野アナが『最後に逃げられたくないんで勘弁して』‥‥という顛末。
    後から思えば、まるで推理小説の犯人を追い詰めるやり取りをしているようだったという声もあったほどです」(エンタメ誌記者)

    ネット民からも「ミステリー映画みたい」との声があがっているが、
    “犯人”は田中アナその人だったというのはなんという悲喜劇だろうか。

    (▼記事を一部引用しました。全文は以下のURLでご覧ください)

    アサ芸プラス 2016年12月12日 9時59分
    http://news.infoseek.co.jp/article/asageiplus_71788/

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    1: 名無しさん 2016/12/09(金) 18:04:15.54 ID:CAP_USER9
     タレント・ベッキー(32)が5年ぶりにコミュニケーションアプリ「LINE」の新テレビCMにナレーション出演することが7日、決定した。1月に勃発した「ゲスの極み乙女。」のボーカル・川谷絵音(28)との不倫騒動後は一時芸能活動を休止、復帰後もなかなか仕事が以前のように戻らない時期が続いたが、ここにきて復調傾向。大みそかには、あの人気番組へのサプライズ出演も噂されている。

     ベッキーは2011年、LINEのサービス開始時にCM出演しており、同社は原点に立ち返る意味を込めての起用だとしている。新CMは年末年始に放送される予定で、今回は声だけの出演となる。

     ベッキーにとってLINEは、“因縁の相手”だ。不倫騒動が勃発した際、「週刊文春」にベッキーと川谷のLINEでのやりとりが流出。ベッキーが送った「センテンス スプリング!」「ありがとう文春!」「友達で押し通す予定!笑」という数々の“名言”は、まさに正真正銘の流行語となった。

     騒動発生から4か月後の5月には、TBS系のバラエティー番組「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」で地上波復帰を果たしたが、思うように仕事のオファーは続かず、しばらく開店休業状態だったベッキー。だが年の瀬を迎えて一気に盛り返してきた。

     特に不倫に厳しい反応を示しがちなスポンサーの影響を受けやすい地上波テレビ番組への出演は難しかったのだが、それも解消されつつある。例えば先月末にはテレビ朝日の定例会見で、編成担当役員が「年末年始特番で出演を予定しております。しかるべき時に対応をお伝えしたい」と明言。各局も追随する動きを見せている。

     ベッキー自身は5日、TBSラジオ「たまむすび」にゲスト出演し「お仕事もありがたいことに増えてきて、今週とかオフが一日もないくらい」と話した。

     最近ようやく仕事が増えつつあるベッキー。大みそかには、日本テレビ系で放送される毎年恒例の人気番組「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!! 大晦日年越しスペシャル『絶対に笑ってはいけない科学博士24時!』」にサプライズ出演するという情報がテレビ局関係者の間で駆け巡っている。

    「局内ではまだシークレットだが、ベッキーが出演するという話は出回っている。ダウンタウンの松本人志は、ベッキーの仕事がほとんどない時期に、レギュラーを務める『ワイドナショー』(フジテレビ系)に呼んでくれた恩人だから、十分にあり得る話でしょう」と日テレ関係者。

     不倫騒動からもうすぐ1年。いよいよ復活ののろしは上がったようだ。


    2016年12月09日 16時30分
    http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/626653/
    no title

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    1: 名無しさん 2016/11/30(水)18:44:41 ID:95w
    週刊文春 11/30(水) 16:01配信

    「初めて彼に会ったのは、私が13歳のときです。私にとって、初デートも初キスも、初めてのセックスも、すべて彼が相手でした」

     そう小誌に明かすA子さん(21)が指す“彼”とは、テレビなどでお馴染みのメンタリストのDaiGo氏(30)だ。2人の出会いは、7年前、あるイベントでDaiGo氏に、A子さんが連絡先を
    聞いたのがきっかけだった。以来、デートを重ねるようになり、DaiGo氏は当時、A子さんに次のようなメールを送っている。

    〈好きだよ〉〈あのときにA子とキスした感覚が忘れられないよ〉(いずれも09年12月30日)

    その後、DaiGo氏はA子さんをカラオケボックスに連れて行ったという。

    「ハグくらいしたいな、と思って抱きついたら、キスをされて、下着の中に手を入れてきて胸を触られた」(A子さん)

    当時、A子さんは14歳、DaiGo氏は23歳である。A子さんが高校に進学すると身体の関係を持つようになったという。その後、いったん関係は途絶えたが、A子さんが19歳になると、
    再びDaiGo氏から連絡があった。

    「再会してからは、スクール水着でのセックスを提案されたこともあります」(A子さん)

     DaiGo氏の行為は、「児童福祉法」および「青少年保護育成条例」に違反する可能性があるが、
    DaiGo氏は小誌の取材に対してこう答えた。

    ――当時23歳の男性が14歳の女性に、〈好きだよ〉などとメールを送るのは適切か。

    「彼女は当時いじめられっ子で、もし僕が『A子のこと魅力的だと思うよ』ということで前に
    進めるんだったら、と。今思えば悪ふざけがすぎたし、ダメなことをしたかなって思うんですけれども(笑)」

     詳細は、12月1日発売の「週刊文春」12月8日号で報じている。

    <週刊文春2016年12月8日号『スクープ速報』より>

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161130-00006840-sbunshun-ent
    daigo

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