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    タグ:激やせ

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    1: 名無しさん 2017/01/26(木) 05:06:30.82 ID:CAP_USER9
     女優、上戸彩(31)が主演する映画「昼顔」(西谷弘監督、6月10日公開)の妖艶なポスタービジュアルが25日、初公開された。白いタンクトップ姿で肌を露出した上戸が、不倫相手役の斎藤工(35)の胸に顔をうずめ、恍惚の表情を浮かべる過激ショットだ。

     同作は2014年7月期にフジテレビ系で放送され、斎藤演じる高校教師との不倫愛が話題となった大ヒット主演ドラマの映画化。上戸は「心の奥底にしまい込んでいた(役柄の)紗和の思いが爆発しきってしまった。皆さんの心に焼き付けることができると思う」と力を込めた。

    サンケイスポーツ 1/26(木) 5:00配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170126-00000506-sanspo-movi
    20170126_hirugao


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    1: 名無しさん 2017/01/12(木) 15:11:14.44 ID:CAP_USER9
    女優上戸彩(31)が12日、都内で、Visaデビットカード新CM発表会に出席し、「1人年越し」したことを明かした。

    久しぶりに報道陣の前に姿を見せたが、剛力彩芽(24)を思わせるようなベリーショートにイメージチェンジしていた。
    関係者によると、映画の撮影を終えた後、気分転換に散髪したという。

    お正月について質問された上戸は「家族で広島へ旅行に行きました。1日からなので、カウントダウンは娘を寝かせた後、リビングで1人で。ひとりぼっちでテレビを見ながら、小さくジャンプしました」と、寂しい年越しであったことを明かした。
    旅行に話が戻ると「広島、楽しかったです。思い出のホテルで、気心知れたたくさんの家族が集まって、お正月をにぎやかに過ごしました」と一転、楽しく過ごしたと話した。

    CMでは、コンビニ店員やカフェ店員に挑戦。
    「アルバイトの経験がないので、夢がかなったような気分になりました」と撮影を振り返った。
    CMは髪を切る前に撮影したもので、「髪が長い頃が懐かしい。このお仕事って、髪形を変えるにしてもデータに残っているのがすごくうれしい」と笑顔を見せた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170112-01764250-nksports-ent

    上戸彩
    no title
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    1: 名無しさん 2016/12/24(土) 06:31:42.98 ID:CAP_USER9
    ◆清原和博氏 事件後初告白「薬物は本当に恐ろしい化け物で怪物で悪魔」

    今年2月に覚せい剤取締法違反で逮捕され、執行猶予付きの有罪判決を受けた
    元プロ野球選手の清原和博氏(49)がスポニチ本紙の取材に応じた。
    事件後、インタビューに答えるのは初めて。更生の第一歩として入れ墨を「消す」と明言。
    過酷な留置場生活なども赤裸々に語った。

    写真:インタビューで右脚の入れ墨を消すことを誓った清原氏
    no title


    現在、薬物治療中で「二度と手を出さないとは言えない。
    言い切れるのは自分が死ぬ時」と、生涯を懸けて依存症から立ち直る決意を示した。
    伸びた髪はセットされ、真っ黒だった顔の日焼けも消えている。

    「このたびは世の中の皆さま、そして少年野球、高校野球、プロ野球、名球会、
    全ての野球ファンの皆さまのことを大変失望させてしまい、本当に申し訳ありませんでした」。

    うなだれるように頭を下げる姿に、周囲を威圧する「番長」の面影はなかった。
    自宅で現行犯逮捕された今年2月2日から10カ月。
    本紙とTBSの取材に応じた清原氏は「キャンプインの時期に野球界の話題をつぶしてしまった。もう迷惑は掛けたくなかった」。
    野球シーズンが終わるのを待って、取材を受けることを決めたという。

    警視庁本部(東京都千代田区)の留置場での独房生活は44日間。
    閉ざされた空間で、寝ているところも監視され、日本中の誰もが知る「清原和博」ではなく「114番」と番号で呼ばれた。
    「“114番、メシ!”と言われたらゴザの上に座って食べる。

    つらかったのは5日に1回のお風呂。
    独房の人間が一番最後に入るんですが、髪の毛はたくさん落ちてるし、湯船にも何かよく分からないものがいっぱい浮いている。
    そして“おい114番、栓を抜け”と指示される。この腕で野球をして、薬物を使い、汚いお風呂の栓を抜いている。
    自分の情けなさに涙が出ました」

    人生の転落を思い知らされた留置場生活。
    あの時の屈辱と後悔の念を忘れないよう、肌身離さず持ち歩いているものがある。
    留置場に入った時、売店で最初に購入した500円の青いハンカチだ。
    「これだけは24時間持っていることを許された。
    取り調べの時も、送検の時も、裁判の時も、判決の時も、今も手放したことはありません。一生持ち歩くつもりです」

    3月17日に保釈され、5月31日に懲役2年6月、執行猶予4年の判決を受けた。
    大阪で1カ月過ごした後、10月から薬物治療を開始。週1回のペースで尿検査と臨床心理士のカウンセリングを受けている。

    自身の捜査にあたった警察官とも連絡を取り合っている。
    「刑事さんからは“清原さんは(離れて暮らす)子供との面会日や、その後に薬物を使うことが多かった”と言われました。
    激しい孤独感や寂しさを感じた時に使いたくなるようなので、そういう気持ちを持たない訓練をしています。
    刑事さんには今もいろいろと相談に乗ってもらっています」

    いつ薬物に手を出してしまうか分からない不安はある。
    「自分だけでやめることなんか不可能。いろんな人に支えてもらうことが必要だし、厳しい留置場生活も一生忘れてはいけない。
    何より子供たちに自分の父親が逮捕された姿を二度と見せたくない。その気持ちがないと、薬物には立ち向かえない」

    これから薬物との長く厳しい闘いが待っている。
    「一日一日の闘い。今日は勝ったぞ、明日も頑張ろうという毎日の積み重ねです。
    薬物は本当に恐ろしい化け物で怪物で悪魔。二度と手を出さないとは言えない。
    そう言い切れるのは、最後、自分が死ぬ時。“あいつに勝ったぞ”と笑って寿命を終えたい」。
    戒めのハンカチを手に2度目の人生を歩んでいく。

    スポニチアネックス 2016/12/24(土) 6:15
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161224-00000069-spnannex-base

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    1: 名無しさん 2016/12/11(日) 16:50:09.85 ID:CAP_USER9
     女優の上戸彩さんが「オンナ」をテーマにした12日発売の女性ファッション誌「ar(アール)」(主婦と生活社)1月号の表紙に、大きく背中の開いたレース素材の紺のキャミソールにジーンズというファッションで登場する。インタビューも掲載され、「ネービーが大好き」という上戸さんは、表紙のファッションについて「大胆な肌見せが上品に見えるのはネービーならでは」とコメントしている。

     同誌が「オンナ」をテーマにするのは今回が初めてで、「ただの可愛い女の子を目指すのではなく、大人であることを意識しながらも色っぽさや可愛らしさ、儚(はかな)げさを兼ね備える、『オンナ』を目指すべき」という思いが込められているという。

     テーマに合わせて、誌面には上戸さんが背中開きトップスと超ミニ丈のスカートというセットアップで背中や脚を披露している姿や、ショート丈のビスチェとやわらかな素材のスカートの組み合わせでウエストを露出している姿など、キュートでセクシーなビジュアルが多数が掲載される。インタビューでは、上戸さんが自身のポリシーや憧れの女性像、美容法やスタイルキープの方法などについて語っている。


    2016年12月11日
    http://mantan-web.jp/2016/12/11/20161210dog00m200022000c.html
    no title
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